p.7 抽出テキスト
表CQ2-2 脳出血後早期手術の有無による院内死亡率の 比較についてのエビデンス評価 104 表CQ2-3 脳出血後早期手術についてのSoF 表(害) 104図CQ2-2 脳出血後早期手術の有無による再出血率の比 較 105 表CQ2-4 脳出血後早期手術の有無による再出血率の比 較についてのエビデンス評価 105 図CQ2-3 脳出血後早期手術の有無による神経学的悪化 率の比較 106 表CQ2-5 脳出血後早期手術の有無による神経学的悪化 率の比較についてのエビデンス評価 106 表CQ2-6 脳出血後早期手術についてのエビデンス総体 の評価 107 第10 章市民・患者への情報提供108 感染性心内膜炎の高度リスク・中等度リスク患者に配布する説明書の例(表27 の再掲) 109 付図・付表110 CQ1 作成過程 ............................ 110付図1 CQ1 文献検索フローチャート110 付表1 CQ1 作成過程 データベース検索式と検索結果111 CQ2 作成過程 ............................ 114付図2 CQ2 文献検索フローチャート114 付表2 CQ2 作成過程 データベース検索式と検索結果115 Appendix 118 1. 抗菌薬と薬剤感受性に関する解説 ...... 118 1.1 薬剤感受性はどのように判定されるのか................................ 118 Appendix 表1 代表的な各種抗菌薬・抗真菌薬のPK/ PD パラメータ 118 1.2 特殊な現象 ...................... 119 Appendix 表2 TDM 対象薬の推奨される使用法と,わ が国で承認された使用法の関係 119 2. 診断:微生物学的検査 ................ 119 2.1 血液培養検査 .................... 120 2.2 原因微生物の同定 ................ 120 2.3 血液培養陰性となる稀なIE の原因微生物:抗体検査 ........................ 120 Appendix 表3 血液培養陰性となる稀な感染性心内膜炎 の原因微生物の同定法(抗体検査) 121 3. 遺伝子検査の活用 .................... 121 Appendix 表4 血液培養陰性感染性心内膜炎の原因微生 物の同定法(遺伝子検査) 122 3.1 PCR による微生物同定技術 ........ 121 3.2 シークエンスによる微生物同定技術122 3.3 全ゲノム解析による微生物同定技術122 4. 主な原因微生物の解説 ................ 122 4.1 Staphylococcus lugdunensis ...... 122 4.2 緑色レンサ球菌(VGS) ............ 122 Appendix 図1 レンサ球菌別の菌血症におけるIE 合併率123 4.3 Streptococcus bovis(equinus)group ................................ 123 4.4 栄養要求性レンサ球菌(NVS) ...... 123 4.5 Gemella 属菌 .................... 123