GL検索 v0.1.0
画像は 4 ページを描画したものです
page 4

p.4 抽出テキスト

2.2.3 カテーテルアブレーションによる心房細動の進行の抑制.............. 29 2.2.4 カテーテルアブレーションによる患者予後の改善.................... 29 2.2.5 まとめ............................ 30表14 無症候性再発性の発作性心房細動に対するカテーテルアブレーション

30 2.3 心不全をともなう心房細動に対するカテーテルアブレーション ............ 30

表15 近年の心不全合併心房細動の治療に関するRCT(カテーテルアブレーションと薬物療法の比較)

31 表16 心不全をともなう心房細動に対するカテーテルアブレーション

32 CQ 1 高齢者(80 歳以上)に対して心房細動カテーテルアブレーションを行うべきか?........................ 33 2.4 心房細動カテーテルアブレーション後の肺静脈狭窄に対する血管形成術 ........ 34図7肺静脈隔離施行後に生じた高度肺静脈狭窄に対する経皮的肺静脈形成術

35 3.  新しい心房細動カテーテル治療:パルスフィールドアブレーション(PFA) .... 35

3.1 原理と特性 .......................... 35 3.2 臨床データ .......................... 36 3.3 安全性 .............................. 36 3.4 展望 ................................ 37 4.  心室期外収縮(PVC)/VT カテーテルアブレーションの進歩 .................... 37

4.1  PVC/VT 患者における不整脈基質の評価 · 37 4.2  適応とタイミング .................... 37

4.2.1 器質的心疾患にともなうVT に対するカテーテルアブレーション.......... 37 4.2.2 特発性PVC/VT .................. 38 4.2.3 ブルガダ症候群に対する心外膜アブレーション.............. 38表17  VF に対するICD 頻回作動をともなうブルガダ症候群に対するカテーテルアブレーション

39 CQ 2  症状がなく心機能低下を認めない特発性PVC に対する治療選択は? .... 39 4.3  新たなアブレーション手法 ............ 40

4.3.1 新たな不整脈基質のマッピング...... 40 4.3.2 特殊なアブレーション法............ 41

第3章心房細動の薬物治療と包括管理41 1. 本邦独自の脳梗塞リスク評価ツール: HELT-E2S2 スコア ...................... 41

1.1  HELT-E2S2 スコア開発の背景 .......... 41表18 HELT-E2S2 スコア42 1.2 HELT-E2S2 スコア .................... 42図8  HELT-E2S2 スコアによる脳梗塞発症率42

図9  HELT-E2S2 スコアによる経口抗凝固薬の有無別の脳梗塞発症率

43 1.3 HELT-E2S2 スコアと既存のリスクスコアとの比較・整合性 .. 42

表19 心房細動患者における心原性塞栓症のリスク評価

44 1.3.1  高血圧............................ 43