p.3 抽出テキスト
4. 反射性失神に対するペースメーカ治療 ...... 17表6 反射性失神に対するペースメーカ治療17 5. 植込み型除細動器の今後の進歩 ............ 17 6. 刺激伝導系ペーシング(CSP) ............ 18表7 CSP の適応18 図4 右室ペーシングの利点と欠点19図5 心臓ペーシング発展の歴史19 6.1 定義 ................................ 18 6.2 HBP とLBBAP の特徴と相違点 ........ 20図6 刺激伝導系ペーシングにおけるペーシング部位ならびにヒス束および左脚ペーシングによる12 誘導波形 20 6.3 CSP に用いるシステム ................ 21 6.4 徐脈性不整脈に対するCSP の適応 .... 21 6.4.1 心機能正常の徐脈性不整脈.......... 21 6.4.2 心機能軽度低下の徐脈性不整脈...... 21 6.5 刺激伝導系障害と心不全を有する(CRT 適応)症例 .................... 22 6.6 房室ブロック作製術を必要とする症例 .. 22 7. Mid-range QRS に対するCRT ............ 23表8 各学会ガイドラインのmid-range QRS に対するCRT 植込みに関する推奨(洞調律の場合) 23 7.1 CRT の適応に関するQRS 幅の下限 .... 23 7.2 適応 ................................ 24表9 mid-range QRS に対するCRT 植込み(洞調律の場合) 24 表10 mid-range QRS に対するCRT植込みの推奨(洞調律の場合) 25 7.2.1 120 ms ≦QRS 幅<150 ms かつLBBB に対する適応 .............. 24 7.2.2 120 ms ≦QRS 幅<150 ms かつ非LBBB に対する適応 ............ 25 第2章カテーテルアブレーション25 1. 肺静脈隔離術以外の心房細動カテーテルアブレーション手技 ............ 25表11 肺静脈隔離術以外の心房細動カテーテルアブレーション手技の適応 26 1.1 追加焼灼の実施についての議論 ........ 25 1.2 左房後壁隔離 ........................ 26 1.3 低電位領域アブレーション ............ 27 1.4 マーシャル静脈エタノール注入化学的アブレーション ................ 27 1.5 その他の追加通電 .................... 27 2. 心房細動カテーテルアブレーションの適応拡大 ................................ 28 2.1 第一選択治療としての心房細動カテーテルアブレーション .... 28表12 発作性心房細動に対する第一選択治療としてのクライオバルーンアブレーションの有効性を示した3 つのRCT の結果 28 表13 症候性再発性の発作性心房細動に対するクライオバルーンアブレーション 29 2.2 無症候性心房細動に対するカテーテルアブレーションの適応 ...... 29 2.2.1 早期リズムコントロールの影響...... 29 2.2.2 症候性と無症候性の比較............ 29