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p.4 抽出テキスト

先天性心疾患,心臓大血管の構造的疾患(structural heart disease)に対するカテーテル治療のガイドライン

表31 術後右室流出路狭窄に対するバルーン拡大術42

1.10 右室肺動脈導管狭窄 ................ 43表32 右室肺動脈導管狭窄43

表33 米国における右室肺動脈導管狭窄に対する導管拡

大術に関する推奨(参考)

45 1.11 肺動脈主幹部‒ 末梢狭窄 ............ 45表34 肺動脈狭窄に対するバルーン血管形成術45

表35 肺動脈狭窄に対するステント留置術46

1.12 大静脈狭窄,心房スイッチ術後狭窄 .. 47表36 大静脈狭窄,心房スイッチ術後狭窄に対するバ

ルーン血管形成術

47 表37 大静脈狭窄,心房スイッチ術後狭窄に対するステ

ント留置術

47 1.13 肺静脈狭窄 ........................ 47表38 肺静脈狭窄に対するステント留置術48 1.14 大動脈縮窄 ........................ 48表39 未治療CoA または再縮窄に対するバルーン血管

形成術

48 表40 未治療CoA または術後再縮窄に対するステント

留置

49 1.15 体肺短絡術後狭窄 .................. 49表41 体肺短絡術後狭窄に対するカテーテル的血管形成

術

50 1.16 小児の動脈管拡大 .................. 51表42 肺血流減少型心疾患の動脈管に対する経カテーテ

ル的拡大術

51 図6大動脈側起始部と肺動脈への経路による動脈管の分類

52 図7 VSD,肺動脈弁狭窄を伴う完全大血管転位の乳児例に対する動脈管ステント

53 1.17 ハイブリッド治療 .................. 52表43 先天性心疾患におけるハイブリッド治療53 2. 異常血管 .............................. 55

2.1 コイルについて .................... 55表44 塞栓用コイルの種類55

表45 コイル塞栓術56

2.2 AVP について ...................... 56図8わが国で使用可能なAVP 57

表46 わが国で承認されているAVP 57表47 Vascular Plug 57表48 Vascular Plug の適応基準と適応除外基準57

2.3 体肺側副動脈 ...................... 58表49 体肺側副動脈に対するカテーテル閉鎖術58 2.4 静脈‒ 静脈短絡 .................... 59表50 静脈‒ 静脈短絡に対する経カテーテル塞栓術59 2.5 体肺短絡術後血管 .................. 60表51 体肺短絡術後血管に対する経カテーテル的閉塞術60 2.6 冠動静脈瘻 ........................ 60表52 冠動脈瘻に対するカテーテル治療施行60

表53 冠動脈瘻に対するカテーテル治療方法61

2.7 肺動静脈瘻 ........................ 62表54 肺動静脈瘻に対するカテーテル塞栓術62 3. 脳梗塞の予防 .......................... 64

3.1 卵円孔開存 ........................ 64表55 脳梗塞再発予防を目的とした経皮的PFO 閉鎖術

を検討する際に必要な検査法

64 表56 脳梗塞の高リスク塞栓源となる心疾患65表57 PFO の関与があり得る潜因性脳梗塞の診断基準65表58 脳梗塞再発予防を目的とした経皮的PFO 閉鎖術

の適応基準

65 図9 PFO の診断アルゴリズム66図10  PFO 診断のための経胸壁心エコー図でのマイクロ

バブル数によるシャントの分類