p.3 抽出テキスト
表9カテーテル治療における手技別リスク分類14 2. 成人におけるリスク・合併症 ............ 15表10 成人に対するカテーテル治療15 第3 章イメージング17 1. 画像診断法の適応 ...................... 17表11 SHD のカテーテル治療におけるイメージング 検査の推奨 18 1.1 経胸壁心エコー法 .................. 17 1.2 経食道心エコー法 .................. 17表12 経食道心エコー法の絶対禁忌と相対禁忌19 1.3 心腔内エコー法 .................... 17 1.4 CT ................................ 19 1.5 MR ................................ 19 2. 心エコー医要件 ........................ 19表13 心エコー医要件に関する各ガイドラインならびに 学会認定の資格基準 20 3. 心エコー装置要件 ...................... 19 第4 章疾患・病態・手技21 1. 先天性心疾患 .......................... 21 1.1 心房中隔欠損症 .................... 21表14 ASD に対するカテーテル閉鎖術21 表15 ASD に対するカテーテル閉鎖術後のフォロー アップ 21 図1 ASD の種類22表16 経皮的ASD 閉鎖セット使用に関する施設および 術者の基準 23 表17 経皮的ASD 閉鎖セット使用に関する教育プログ ラム 23 図2 Amplatzer Septal Occluder を用いた二次孔ASDに対する手技の流れ 23 1.2 開窓Fontan 術後 .................. 27表18 先天性心疾患に対する開窓Fontan の閉鎖27 1.3 心室中隔欠損症 .................... 27表19 米国における筋性部VSD 閉鎖の推奨(参考)と エビデンスレベル 28 1.4 動脈管開存症 ...................... 28表20 PDA に対するカテーテル治療29 図3 Krichenko 分類によるPDA の形態30図4各種Amplatzer devise 30図5 ADO II の留置法31 1.5 心房中隔裂開術 .................... 33表21 先天性心疾患に対するBAS の適応33 1.6 心房間交通作成 .................... 34表22 先天性心疾患に対する心房間交通作成35 1.7 先天性大動脈弁狭窄 ................ 35表23 先天性AS に対するバルーン拡大術35 1.8 小児の先天性僧帽弁狭窄 ............ 36表24 小児の先天性MS に対する治療36 1.9 肺動脈弁狭窄症および右室流出路狭窄 38表25 肺動脈弁狭窄症(小児)に対するカテーテル治療 の適応 38 表26 右室収縮期圧による肺動脈弁狭窄症の重症度分類38表27 肺動脈弁狭窄症(成人)に対するカテーテル治療 の適応 39 表28 新生児重症肺動脈弁狭窄40表29 VSD を伴わない肺動脈閉鎖に対するカテーテル 治療 40 表30 Fallot 四徴に対する経皮的肺動脈弁形成術42