p.8 抽出テキスト
3. 成人期に診断される未手術の先天性心疾患89 3.1 修正大血管転位(corrected transposition of the great arteries) ................ 89 3.2 エプスタイン病 .................... 89 3.3 動脈管開存(PDA) .................. 89 3.4 心房中隔欠損 ...................... 90 4. 二心室循環術後の評価のポイント ........ 90 4.1 ファロー四徴症心内修復術後 ........ 90図19 PR の心エコー指標91 図20 PR の重症度評価におけるアルゴリズム92 4.2 完全大血管転位 .................... 91 4.3 総肺静脈還流異常術後 .............. 94 5. 単心室循環における評価のポイント ...... 95 5.1 概要 .............................. 95 5.2 適応 .............................. 95 5.3 判読 .............................. 95図21 単心室におけるdisk summation 法とFAC の右室 トレース法 96 5.4 未手術/ 肺動脈絞扼術後症例 ........ 97 5.5 BT シャント術後症例 ................ 97 5.6 両方向性グレン術後症例 ............ 97 5.7 フォンタン術後症例 ................ 97 第20 章血管疾患の超音波診断98 1. 大動脈病変 ............................ 98 1.1 大動脈壁のアテローム .............. 98表67 大動脈壁動脈硬化の重症度98 表68 動脈硬化性疾患を有する症例での心エコー法施行 時の大動脈アテローム評価 98 1.2 大動脈瘤 .......................... 98表69 大動脈2 尖弁,マルファン症候群における経胸壁 心エコー法(TTE)による大動脈基部および上行大動脈の評価 98 表70 腹部大動脈瘤のスクリーニングエコー検査99 1.3 急性大動脈解離 .................... 99表71 心エコー法による急性大動脈解離の診断99 表72 大動脈解離リスクスコア(ADD-RS) 99図22 経胸壁心エコー法とD ダイマーおよび急性大動脈 解離リスクスコア(ADD-RS)による救急外来での診断アルゴリズム 100 表73 大動脈解離のFoCUS 100図23 Stanford A 型急性大動脈解離症例における経胸壁 心エコー画像 101 図24 Stanford B 型急性大動脈解離症例の経胸壁心エ コー画像 101 図25 腹部大動脈に解離が認められた症例の経胸壁心エ コー画像 102 図26 Stanford A 型急性大動脈解離に合併した心タンポ ナーデの経胸壁心エコー画像(四腔断面像) 102 図27 Stanford A 型急性大動脈解離に合併したAR の経 胸壁心エコー画像 103 図28 Stanford A 型急性大動脈解離の経食道心エコー画 像