p.5 抽出テキスト
Q9医療従事者の線量限度 ............ 48 Q10 防護衣の種類による防護効果の違い .. 48 Q11 PCI を受ける患者の被ばく線量 .... 49 Q12 PCI の反復試行と被ばくの影響の蓄積 .. 49 Q13 PCI 時のインフォームドコンセント .. 49 Q14 しきい線量に近づいたときの判断 .. 50 Q15 放射線安全管理者の任務 .......... 50 Q16 寛解した急性皮膚炎への治療の必要性 .. 50 5. 四肢・末梢の血管内治療 ................ 51表34 末梢血管の血管内治療における被ばく線量低減51 5.1 被ばく線量低減のための工夫 ........ 51 5.2 Q&A .............................. 52 Q17 血管内治療での被ばくリスクの注意点 .. 52 Q18 エコーガイド下での手技による被ばくリスク ................................ 52 6. 電気生理学的検査とカテーテルアブレーション ...................................... 52表35 電気生理学的検査,カテーテルアブレーションに おける被ばく線量低減 52 6.1 電気生理学的検査・治療と被ばく .... 53 6.2 被ばく線量 ........................ 53表36 不整脈のカテーテル検査・治療における患者の放 射線量 53 6.3 3 次元マッピングシステム .......... 53表37 不整脈のカテーテル治療における3 次元マッピン グシステムの進歩 54 6.4 カテーテルナビゲーションシステム .. 54 6.5 特に注意を要する病態・疾患 ........ 55 6.6 被ばく線量低減のための工夫 ........ 55図26 不整脈のカテーテル治療におけるガラス防護板と シールドカーテン 56 図27 カテーテル治療のための放射線防護キャビン56 6.7 患者への説明 ...................... 56 6.8 小児に対するカテーテルアブレーション 57 6.9 Q&A .............................. 57 Q19 カテーテルアブレーションでの被ばくの 特徴 ............................ 57 7. デバイス植込み ........................ 57表38 不整脈に対するデバイス植込みにおける医療従事 者と患者の被ばく線量低減 57 7.1 被ばく線量低減のための工夫 ........ 57 7.2 患者への説明 ...................... 57表39 不整脈のデバイス治療における患者の放射線量57 7.3 被ばく線量増加の主な要因 .......... 57 7.4 手術室でのC アーム使用 ............ 58 7.5 Q&A .............................. 58 Q20 デバイス植込みでの被ばくの特徴 .. 58 付表 循環器診療における放射線被ばくに関するガイドライン:班構成員の利益相反(COI)に関する開示 ............ 59文献........................................................................................................ 62 (無断転載を禁ずる) 推奨とエビデンスレベル