GL検索 v0.1.0
画像は 412 ページを描画したものです
page 412

p.412 抽出テキスト

3) O'Brien,1997ランダム化、(盲検、クロスオーバー)オピオイドが投与されている、がん疼痛を有する患者(n=85) 1 日1 回のモル

ヒネ徐放姓製剤1 日2 回のモル

ヒネ徐放姓製剤Box Scale を用いたPI 両群の差はなし

11)Portenoy, 1989.ランダム化、(盲検)オピオイドが投与されている、がん疼痛を有する患者(n=51) 1 日2 回のモル

ヒネ徐放姓製剤100mg1 錠1 日2 回のモル

ヒネ徐放姓製剤30 mg3 錠PI 5 point CAT scale 両群の差はなし

10)Ridgway, 2010.ランダム化、(盲検、クロスオーバー)オピオイドが投与されている、がん疼痛を有する患者(n=38) 1 日1 回のモル

ヒネ徐放姓製剤1 日2 回のモル

ヒネ徐放姓製剤レスキュー使用頻度、平均PI両群の差はなし

13)Smith, 1991ランダム化、(盲検、クロスオーバー)オピオイドが投与されている、がん疼痛を有する患者 (n=25)モルヒネ徐放姓製剤 100mg 錠モルヒネ徐放姓製剤 200mg 錠(投与量は同じ) VAS 両群の差はなし

40)Vainio, 1988ランダム化がん疼痛を有する患者(n=33、オピオイドの使用歴は不詳)経口モルヒネ硬膜外モルヒネ VAS 両群の差

はなし

4)Vielvoye- Kerkmeer, 2002 ランダム化オピオイドが投与されている、がん疼痛を有する患者(n=110) 1 日1 回のモル

ヒネ徐放姓製剤1 日2 回のモル

ヒネ徐放姓製剤VAS 両群の差はなし

5)Wilkinson, 1992ランダム化クロスオーバー比較試験オピオイドが投与されている、がん疼痛を有する患者(n=11)モルヒネ徐放姓製剤 経口投与モルヒネ徐放姓製剤 経直腸投与VASPI 両群の差はなし

34)Xu, 1997ランダム化半数が弱オピオイド、半数が強オピオイドが投与されている、がん疼痛を有する患者(n=120)モルヒネ徐放姓製剤 M-Eslon® 12 時間毎モルヒネ徐放姓製剤 MS コンチン12 時間毎SPID, TOTPAR, TOTANS 両群の差はなし

7)武田, 1998ランダム化、(盲検、クロスオーバー)オピオイドが投与されている、がん疼痛を有する患者(n=73) 1 日1 回のモル

ヒネ徐放姓製剤1 日2 回のモル

ヒネ徐放姓製剤The global improvement rating (GIR)両群の差はなし