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p.202 抽出テキスト

正誤表

『がん疼痛の薬物療法に関するガイドライン2020 年版』第1 刷(2020 年7 月20 日発行),第2 刷(2021年3 月1 日発行)に誤りがございました。下記のとおり訂正し,お詫び申し上げます。

2022 年1 月21 日                               金原出版株式会社

記

頁訂正箇所誤正

62 「4)ヒドロモルフォ

ン」の2~3 行目また,静脈内投与におけるモルヒ

ネとヒドロモルフォンの鎮痛力価の比は,8:1 である。また,静脈内投与におけるモルヒ

ネとヒドロモルフォンの鎮痛力価の比は,1:8 である。

「5)オキシコドン」の2~5 行目また,静脈内投与におけるモルヒ

ネとオキシコドンの鎮痛力価の比は約2:3 である。経口投与時は,オキシコドンの生体内利用率がモルヒネの約2 倍であるため,モルヒネとオキシコドンの鎮痛力価の比は約3:2 となる。また,静脈内投与におけるモルヒ

ネとオキシコドンの鎮痛力価の比は約3:2 である。経口投与時は,オキシコドンの生体内利用率がモルヒネの約2 倍であるため,モルヒネとオキシコドンの鎮痛力価の比は約2:3 となる。

以上